熊本市 中央区・東区・北区

熊本で、 手取りを、増やす。

熊本が、“決める側”になる。

だから、利益が熊本に残る。だから、あなたの給料が上がる。

下請けで、終わらせない

半導体の技術開発から、事業開発、投資まで。20年、現場にいました。
「会社が儲かる」で終わらせない。「働く人の手取りが増える」まで、やり切ります。

元VC/半導体エンジニア
国民民主党 熊本県連 政策委員
熊本市 中央区・東区・北区
上田いたる ポートレート
くらしの、いま

くらしの、いま。

スーパーで卵を手に取って、300円で戻す。電気代の請求が1万円を超える。子どもの進学費用も、自分たちの老後も、まだ足りていない。共働きでも、これです。

293万円
熊本
636万円
東京
1人あたり県民所得(熊本県「県民経済計算」令和5年度)
※県民所得は、企業所得なども含む総額を人口で割った指標です。個人の給与額ではありません。熊本の実額は292.8万円(約293万円)。

なぜ、こんなに差が開くのか。
熊本には「働く場所」はある。でも、事業を動かす意思決定が、県外で行われている。
だから、利益の大きい部分は県外に流れ、熊本で働く人の給料に回ってきません。

熊本で働く私たちの地域経済づくり

熊本主体の企業が増えると、
熊本で働く人の手取りが増える。

働く人の給料が上がるための、いちばん確実な仕組みです。

  1. 01
    熊本主体の事業が育つ

    下請け・工場だけでなく、本社機能・研究開発・営業・企画を熊本に置く事業を増やす。起業、社内新事業、事業承継、この3つに伴走します。

  2. 02
    利益が、熊本に残る

    売上の"上澄み"(利益・研究費・人件費)が県外に流出せず、熊本の中で循環する。取引先の中小企業・農業・運送・飲食にも波及します。

  3. 03
    働く人の給料と手取りが、上がる

    会社どうしが「良い人材の取り合い」を始めれば、賃金は自然と上がります。加えて、税収が増えれば教育・介護・子育て支援にも回せます。

私は、「熊本で働くすべての人の、これからの手取り」の味方です。
だから、熊本の稼ぐ力を強くする。それが、給料を上げる、いちばんの近道だからです。

現場を歩く

朝の交差点から、地域の集まりまで。

毎朝のごあいさつ、街頭演説、地域の集まり、政策の意見交換。
皆さまの「声」を直接お聞きすることが、政策の出発点です。

新水前寺駅前にて
新水前寺駅前にて
神水交差点にて
神水交差点にて
集会
集会
熊本県へ要望提出
熊本県へ要望提出
榛葉幹事長応援演説
榛葉幹事長応援演説
自動車総連熊本地協ミーティング参加
自動車総連熊本地協ミーティング参加
タウンミーティングでの挨拶
タウンミーティングでの挨拶
水道町で仲間と辻立ち
水道町で仲間と辻立ち
ごあいさつ

まずは、あなたの手取り。
だから、熊本の稼ぐ力を強くする。

工場が来る、補助金が来る、計画が来る。どれもありがたい。でも、決めているのは熊本ではありません。だから、利益の大きい部分は熊本に残らず、そこで働く皆さんの給料も、なかなか上がりません。──この形を、変えます。

「会社の利益が増える」で、止めません。「働く人の手取りが増える」まで、政策で押し切ります。そのために、県外の下請けで終わらない、熊本の本社機能・研究開発・営業・企画を増やす。地元の中小企業も、農業も、介護も、そこで働く一人ひとりの生活が良くなる形で、前へ。皆さまと共に、新しい熊本をつくらせてください。

上田いたる ガッツポーズ
プロフィール

世界の最先端の現場から、
熊本の未来づくりへ。

熊本生まれ。半導体・新規事業・ベンチャーキャピタル・起業支援の現場を歩いてきた実務派。
国民民主党 熊本県連 政策委員として、熊本市(中央区・東区・北区)から県政に挑戦します。

なぜ政治を志したのか

2001年に社会に出て以来、日本経済の停滞と向き合ってきました。ものづくりや技術開発の現場に身を置きながら、給料が上がらない現場を、ずっと見てきました。一方で、中国、インド、アメリカなどで、イノベーションに挑戦する人々が明るい将来に希望を持ち、前向きに働く姿も見てきました。

民間企業やスタートアップ、ベンチャーキャピタルで多くの技術革新や新規事業に携わってきましたが、社会の仕組みや制度が変わらなければ、個人や企業の努力だけでは限界があるとも感じてきました。だからこそ、政治の力で社会構造そのものを変え、誰もが挑戦できる社会をつくりたい。これが、私が政治を志した理由です。

なぜ熊本なのか

熊本は、豊かな自然、農業、ものづくり産業、そして半導体をはじめとする新たな産業集積の可能性を持つ地域です。半導体関連産業の広がりを一過性のものにせず、地域全体に波及するエコシステムへと発展させることが重要だと考えています。稼ぐ力を伸ばし、賃金を引き上げる。教育・農業・福祉も、現場の声から前へ。熊本を「誰でも何度でも挑戦できる先進県」にしたい。

私自身が熊本生まれであり、先祖代々熊本であることも、この地域で挑戦したいと思う大きな理由です。国民民主党 熊本県連 政策委員として、熊本市(中央区・東区・北区)から県政に挑戦します。外の世界で培ってきた技術・事業・投資の経験を、熊本の未来づくりに還元します。

大切にしていること

現場主義を大切にしています。現場の声を聞き、小さく試して改善し、成果を数字で説明し、対話を重ねて前に進める。政治に必要なのは、聞こえのいい言葉ではなく実行力と継続力です。社会が成長するためには「働く人も、会社も、地域も、同時に良くなる形」の仕組みづくりが必要です。地域や産業に関わる全ての人々のためになる政策を、現場で働いてきた実務派として実現し、熊本から日本の未来を切り拓いていきます。

経歴

ものづくり・投資・起業支援、
20年以上の現場経験。

1976

熊本県八代生まれ

幼少期からものづくりに関心を持って育つ。

〜 学生時代

武蔵工業大学(現・東京都市大学)大学院 工学研究科 修士課程修了(電気工学)

並列コンピューティングの研究に取り組み、修士課程を修了。

2001 〜

国内外メーカーで研究開発・新規事業

超大規模ICの研究開発、新規事業開発に従事。米国シリコンバレーでの勤務も経験。村田製作所などで培った、ものづくりの実務。

米国 Executive MBA

Quantic School of Business and Technology Executive MBA 修了

経営・事業戦略・資本市場の実務を体系的に習得。

Silicon Valley VC 等

ベンチャーキャピタルでスタートアップ支援・投資

大企業との協業促進、ベンチャースタジオ設計、起業家育成、事業承継や企業再生などに従事。

2026

第51回衆議院議員総選挙に挑戦

国民民主党から第51回衆議院議員総選挙に立候補。政策本位・現場主義を掲げ、熊本の声を届けるべく挑戦しました。

Present

国民民主党 熊本県連 政策委員 として県政に挑戦

熊本市(中央区・東区・北区)を担当。稼ぐ力を伸ばし、手取りを増やす。教育・農業・福祉も、現場の声から前へ。熊本を「誰でも何度でも挑戦できる先進県」に。

活動・お知らせ

現場を歩く、対話を重ねる。

日々の街頭活動、政策づくりの様子、動画による政策解説をお届けしています。

政策の3つの柱

創る・育てる・守る、熊本の循環。

熊本で稼ぐ(創る)から、賃金が上がる。挑戦する人(育てる)が増える。
生活が守られている(守る)から、安心して次の一歩を踏み出せる。この3つを、ひとつの流れに。

熊本を動かす『3つの輪』の好循環モデル 〜 創る(稼ぐ力)/育てる(人・挑戦)/守る(暮らし・現場)
熊本を動かす『3つの輪』の好循環モデル ── 産業経済・教育・福祉
別ページ

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上田いたると、
熊本から日本を変える。

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上田いたると熊本から日本を変える会
代表 上田 いたる